必見!最新の天体観測は【電子観望】だ。大人も納得8大ポイント!

オリオン星雲M42

電子観望は望遠鏡とパソコンで見る天体観測です

必見!最新の天体観測は【電子観望】だ。

この記事はこんな方におすすめです!

  • なにか趣味をさがしている方
  • 天体観測・天体望遠鏡に興味のある方
  • 天体観測初心者の方

趣味をお探しなら電子観望にしてみませんか

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【電子観望とは】大人におすすめの天体観測の方法です。

望遠鏡とパソコンで月のクレーター、土星の環、オリオン星雲などがリアル観測できます!

時間に余裕ができたので趣味を考えている方。せっかく、趣味を始めるのなら簡単にできるものより、少し歯ごたえがあるほうがよくないですか。

天体観測の新しい観測方法を提案します。パソコンの画面で天体をリアルに見る観測方法があります。【電子観望】と呼ばれる新しい観測スタイルです。科学的な知識だけじゃなくアート的なセンスも楽しむことができます。

家族や友達とアウトドアや車中泊のときに、みんなで楽しむこともできる天体観測の方法です。

大人の趣味に電子観望をどうでしょう?

月のクレーターや土星の環、オリオン星雲やアンドロメダ銀河も見えます!

特別なコストをかけないでも、誰にでもできて奥の深いのが電子観望です!

電子観望のもつ、8つの破壊的魅力!

電子観望の特長として以下の8っのポイントがあります。

電子観望はパソコンで天体を見ることです

  1. 目で見るより、天体をはっきりと見ることができます!
  2. 天体写真に比べ短い時間でできます!
  3. 天体の色を見ることができます!
  4. データを保存することができます!
  5. 自分の満足する見え方に調整できます!
  6. PC画面で天体を大勢で楽しめます!
  7. 天体写真に比べて低いコストで始めることが可能です!
  8. 室内で望遠鏡を操作できます。冬でも快適観測です!

宇宙や天体が好きな方興味のある方は、ぜひこの記事を読んでください。

ほとんどの方は天体観測というと天体望遠鏡を使った観測を考えていますよね。双眼鏡やほかの機材を使用した観測方法もありますが、このブログは望遠鏡を使った天体観測に関してです。

これまで以上に天体観測を手軽にコストをかけないで、誰でも大勢でも楽しむことができる方法です。宇宙の神秘や天体の美しいすがたを、自分で直接触れることのできる趣味です。

電子観望は銀河、星雲、星団(DSO)も見えます。もちろん月、惑星も見ることができます。その魅力が持つパワーは破壊的と言えます。

このなかでも特に①と②が大きな感動を与えてくれます!それでは各項目を具体的に説明します。

電子観望は(DSO)星雲、星団、銀河だけじゃなく月、惑星(土星の環)も見ることができます

電子観望はお手軽なうえにコスパ抜群!初心者用望遠鏡でもできます!

①目で見るより、はるかに天体をはっきりと見ることができます!

望遠鏡で見る天体には月や惑星以外に星雲、銀河といった太陽系外の天体もあります。星雲、銀河は観測対象としてみると月、惑星とは比較にならないほどの数があります。その数は何千という数になります。

大げさじゃなく銀河だらけのところもあるよ

しかし、あまりにも光が薄く暗いためにどんなに大きな星雲や銀河も、中心の光量が多い一部分しか見えません。

天体写真で見ると大きな広がりと奇怪と言っていいような形状をしているのですが、望遠鏡で見てもまず感動することはないでしょう。中心部しか見えないのですから。

その点で【電子観望】は、ほぼ天体写真のイメージに近い形状を見ることができます。もちろん使用する望遠鏡の性能で限界はありますが、初心者用の安価な望遠鏡でも驚くほどリアルな天体の様相を見ることができます。

星雲や銀河の形状、構造を自分の目でPC画面上にほぼリアルタイムで見られるのです

②天体写真に比べ短い時間でできます(ほぼリアルタイムに見れます)

デジタルの発達は天体写真に大きな影響を与えました。昔は天文台の巨大な望遠鏡でしか撮れなかった宇宙の写真を、現在ではアマチュアの小さな望遠鏡でも、それ以上の品質に撮れます。

しかし昔に比べて撮影してから仕上げまでの時間は無限になりました。画像処理というデータの加工については、本人がその気なら永遠に時間をかけ続けていくことも可能です。

また撮影時間そのものも数時間単位をかけることが当たり前です。以前とは比較にならない長さになりました。場合によっては数日に渡ることもあります。

当然、機材も本格的なものになれば非常に高価なものとなります。高価で重く、運ぶだけでも大変です。

それにたいして【電子観望】は当日にPC画面で天体を見て楽しむスタイルです。ほぼリアルタイムで天体を楽しんでいるようなものです。機材もコンパクトで安価です。

見てると画面がドンドン綺麗になっていくのが電子観望!

品質は当然、天体写真に及びませんが機材の価格や投入時間を考えると非常にコスパの良い天体観測になります。

さらに【電子観望】用のCMOSカメラは恐ろしい勢いで進化しています。画像の品質もどんどん向上していくのは間違いありません。

③天体の色を見ることができます!

天体には微妙な色が存在します。しかし眼視観測ではほとんど色はわかりません。(DSOの話です)

天体写真は非常にカラフルですが、あれは色を画像処理で強調した撮影者の頭の中にある天体の世界です。

【電子観望】ではそこまでカラフルではありませんが、対象によって赤色、青色、緑色などの天体も存在します。

たまにあざやかな色付きの天体を見ると感動をもらえます。

こぎつね座亜鈴状星雲、こと座リング星雲などはあざやかな色を見せてくれる星雲です。

④データを保存することができます!

【電子観望】は眼視観測と天体写真の中間にあるものではなく、基本的には天体写真のジャンルに入るものです。手軽でお安い天体写真と言えます。そのため、見たらおしまいではありません。データとして保存できます。

後日、自分で画像処理をして立派な天体写真にすることも可能です。プリントもできます。オリジナルのシャツやポスターを作ってはどうでしょう。

将来、天体写真を目指す方のスタートアップにも【電子観望】は向いています。電子観望に使うCMOSカメラはそのまま天体写真に使用できます。

カッコイイ天体写真をめざすこともできます

⑤自分の満足する見え方に調整できます!

④でも語りましたが、データになっていますからPC画面に出ている天体を画像処理ソフトを使って自分の納得いく画像にして楽しんでください。

アナログ写真の世界で言うと撮影だけでなく現像、焼きまでが【電子観望】です。

アート素材として好きなように加工できます。

電子観望のデータを使って天体写真を作るのはふつうに行われています。

まるで天体写真みたいだよ!

⑥アウトドアや車中泊ではPC画面で天体を大勢で楽しめます!

望遠鏡を覗いて見るのではなくPC画面で天体を見ます。いちどにたくさんの人が観賞できます。アウトドアで電子観望して宇宙の神秘を大勢の人に見せてあげましょう。

日常では味わえない驚異の世界が小さな望遠鏡で共有できます!アウトドアや車中泊で人気者になれます。キャンプでバードウォッチングやバーベキューに加えて天体観測を楽しみましょう。

アウトドアや車中泊には電子観望がうってつけじゃないですか

⑦天体写真に比べて低いコストで始めることが可能です!

本格的な天体写真にくらべて、望遠鏡も初心者向けで大丈夫です。カメラも高価な一眼レフよりも、はるかに安価な【電子観望】専用のCMOSカメラがあります。

初心者の方がまずお試しに【電子観望】に入ってみるのもいいでしょう。しかし安価なセットといえども使い方ひとつで想像を超える観測が可能です!

天体望遠鏡が押し入れにいかなくなります

⑧室内(車内)で望遠鏡を操作して【電子観望】ができます 冬も快適観測です!

冬の厳寒や夏のやぶ蚊など自然は決して現代人に快適であるとは言えません。屋外に望遠鏡をセットして室内(車内)からWi-Fiで望遠鏡を操作して、自動導入で見たい天体を見る。

部屋のなかでのんびり快適に天体観測ができます。【電子観望】はどんな楽しみ方も許してくれます。

ベランダに望遠鏡を出しっぱなしにはしないでね!

他にも【電子観望】にはまだ気づかれていない楽しみ方があると思います。いろいろな楽しみかたをみんなで考えませんか。

電子観望で望遠鏡の可能性を引きだそう!

天体望遠鏡を買う前に読んで!初心者様必読

これから趣味で天体観測を考えている方は天体観測の限界と可能性について考えましょう。天体望遠鏡を買う前に【電子観望】についてリサーチしてください。【電子観望】という天体観測の新しいスタイルを検討しましょう。

はじめての天体望遠鏡、あるある!【月と土星の繰り返し】

初心者の方が天体望遠鏡を購入するとしたら、まずは金額2~3万円クラスの経緯台式の屈折望遠鏡でしょう。

望遠鏡の口径は60ミリくらいでしょう。初心者は屈折式からというのが一般的ですからね。観測できる倍率は最高で100倍くらいでしょうか。そうすると次のような流れになりがちだと思います。

●月を見る→クレーターに驚く(これはけっこう見えますよ)

土星を見る→土星の環に感動する(とりあえず見えます。感動します。)

●木星→縞模様が見えた

オリオン星雲→なるほどと思う

●その他、DSO(星雲、星団、銀河)→なんとか見えるような‥‥(たぶん見つけることさえ難しいかもしれません)

その後、望遠鏡は永い眠りに入ります!なぜなら何回見ても見え方は同じようなものですから普通に飽きます。

望遠鏡はすぐに押し入れいきになります

これまでの天体観測はこんな感じです【望遠鏡を使った天体観測】

これまでの天体観測というと

●自分の目で天体を見て楽しむ眼視観測

●天体を望遠鏡につけたカメラで記録する天体写真

このふたつの方法が天体観測の主流でした。しかし最近になって、あらたに【電子観望】という観測方法が出現しました。【電子観望】は、これまで眼視観測、天体写真が持っていた熟練の技術、高額のコストを必要としない新しい観測方法です

望遠鏡では見えません!(銀河、星雲、星団は無理!)

月や惑星はいつ見ても同じだと暴言を吐きました。実際には見えかたが微妙には変わっているのでしょうが、初心者用の小さな望遠鏡でその変化を楽しむことは難しいです。

土星を見るのは楽しいですが、いつ見ても変わり映えはしません。リングはいつもあります。火星は2年に1回接近した時ぐらいです。それ以外のときは小さくて観測できません。

DSO(星雲、星団、銀河)になると観測対象こそ腐るほどありますが、一部の例外を除くとほとんど眼視では見えません!【星雲、星団、銀河の観測できる対象は1000くらいあると思います】

望遠鏡で楽しめるのは月と惑星ぐらいですね!

DSO(銀河、星雲、星団)に関しては見えたとしても、ぼんやりとした白い光芒が望遠鏡の丸い視野の中に浮かんでいるだけです。

それも薄くて望遠鏡のど真ん中にあっても気づかないくらい淡いひかりです。これは初心者の小さい望遠鏡だから見えないのではありません。

オリオン星雲やアンドロメダ銀河は星雲、銀河の中ではとびきり大きくて明るいのですが、それでも天体写真とは比較になりません。おどろくほどショボくしか見えません。上級者が持つ大口径の望遠鏡でも同じようなものです!

天体写真のように見えるDSO(銀河、星雲、星団)はひとつもありません!

大口径の望遠鏡でも、よほど条件が良くないと銀河や星雲の構造を、しっかりと眼視で確認することはできません。(眼視とは自分の目で望遠鏡を覗いて見る観測スタイルのことです)

30センチの望遠鏡でも渦巻き銀河の構造とかは見えるものではありません。薄い光芒がボンヤリと浮かんでいるのが見えるだけです。

それは銀河や星雲が遠くて小さいからではありません。天体写真がインチキだと言っているわけではありません。

むしろ木星や土星のような惑星に比べて見かけの大きさは何倍もあるのですが、光が弱くて薄いため望遠鏡で見ても中心部くらいしか見えないからです。

見かけの大きさとは地上から見た天体の大きさです。本当の大きさのことではありません

当然、見えた感動よりもガッカリすることのほうが多いと思います。星や天体に特別の思い入れがない人の反応は、こんなものではないでしょうか。

はじめての望遠鏡を無駄にしない電子観望

こういう方にお伝えしたいのが天体観測の新しい方法【電子観望】です。【電子観望】は望遠鏡での楽しみかたを何十倍にもします。眼視観測の世界とはすべてが変わります!

かといって天体写真のような複雑で、お金も時間もかかる世界ではありません。ほんの少し、初期投資額が増えますが実際に始めてみると、【電子観望】が見せてくれる宇宙は驚異の世界です。

天体写真が見せてくれる宇宙の形状に近いといっても過言ではありません。しかも、わざわざ遠方の光害のないところまで行かなくても自宅でもできます。

簡単に天体を見ることができて、それでいて奥が深いです。眼視観測と違い、とにかく見ることができる対象の数が多いです。観測できる対象の天体数は何千にもなります。

そのうちのいくつかは、なんどでも見たいと思わせるすがたをしています。はじめると、快晴の夜を待ちわびる人生になります!

【電子観望】とは天体望遠鏡の接眼部に高感度CMOSカメラを差し込んで、PC画面上でリアルタイムに天体を確認する方法です。

天体望遠鏡、CMOSカメラ、パソコン、スマホがあれば電子観望できます

初心者用の望遠鏡とCMOSカメラがあれば電子観望できます!

アンドロメダ銀河M31です。大きすぎて画角に収まりません。満月5個以上の大きさがあるそうです。

明るく大きいので眼視でもよくわかります。双眼鏡で倍率が10倍以下でもわかります。ただしあくまでもわかるだけです。ぼんやりとした光の塊が見えているだけです。

30センチの望遠鏡で見ても渦巻きはわかりません。画像の真ん中の光っている部分が見えているだけです。あくまでも、ぼんやりとした光の塊です。

真正面から渦巻き銀河を見ています

三角座M33銀河です。アンドロメダ銀河につぐ大きさなのですが光が薄いので眼視だとなんの感動もありません。見つけることさえ苦労します。ようやく見つけても中心部が少しわかるくらいです。

電子観望アルバムはこちらです。←実際にPC画面でこれとおなじものをみることができます。

画像に使用した機材の紹介

初心者用機材 ◆望遠鏡Sky-Watcher製 AZ-GTe P130N・ニュートン式反射望遠鏡130ミリ(廃盤)【5万円くらい

◆CMOSカメラPlayer One製 Ceres-C【23100円】 を使った電子観望のスクリーンショットでした

こちらの銀河画像2点は、私が自宅の庭で【電子観望】したときにスクリーンショットで保存したものです。トリミングはしていますが画像の調整はしていません。ライブスタックという方法をとればPC画面でこのとおりに見えます。

場所は地方都市の住宅地です。肉眼で確認できる星の明るさはギリ4等星ぐらいでしょうか。ご近所の室内照明や街灯の明かりの影響もありますが、工夫しながら観望しています。山間部の空が暗いところに行けばもっとはっきりと見えます。

最初から予算をかけなくても大丈夫!

使用しているのはあくまでも初心者用の望遠鏡です。そんな安価なセットでも、まだまだ【電子観望】ができる凄い姿のメシエ天体はたくさんあります!

メシエ天体以外にNGC天体があります。こちらはメシエ天体にくらべるとかなり暗いのですが、恐ろしいほどの数があります。NGCのなかにも見ごたえのある天体がかなりあります。一生かけても全部見きれないくらいの数があります。

DSO(銀河、星雲、星団)の話ばかりしましたが月や土星、木星、火星などの惑星も見えます。もちろん土星の環も見えます。

天文初心者の方や現在、趣味を探しておられる方は、このブログを参考にして、ぜひ【電子観望】に挑戦して楽しんでください。

天体観測はじめるなら電子観望までやりましょう!

電子観望は望遠鏡のコスパを最大化します!

家族や仲間とアウトドアに出かけたらみんなで宇宙を楽しみましょう。車中泊ではおやすみ前に車中でDSO(銀河、星雲、星団)の驚きの世界を堪能したり。

バーベキューのときにみんなで【電子観望】で盛りあがったり。いろんな遊び方が【電子観望】にはあります。初心者用の望遠鏡で見ても楽しめる天体が無数にあります。

電子観望で望遠鏡の可能性を引きだそう!

当ブログでは電子観望のやり方、必要な機材、楽しみ方をいろいろ解説しています。興味を持たれた方はぜひお読みください。

これからの新しい趣味に【電子観望】はどうですか。ご検討ください。

天文趣味は観測しているときだけではありません。機材の準備、メンテ、観測対象の研究、観測後のデータ処理など多岐にわたる楽しみを持っています。面倒なこともありますがやりがいのある趣味ですよ!

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放物面鏡を採用した本格的なニュートン式反射望遠鏡です。彗星や天の川に散らばる星雲や星団を低倍率で観測するのに最適です。鏡筒にはアリガタプレートが装備されていますので、同規格の他の架台でも使用可能です。
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